情報処理安全確保支援士試験まで2ヵ月を切ったので参考書で勉強開始

情報処理安全確保支援士
広告

システムエンジニア、プログラマーの皆さんこんにちは。いわしです。

今年もこの季節がやってきました。

そうです、試験会場の男率、禿率、が半端ない情報処理試験の季節です。

 

かくいう俺も20代中盤にして最近M字のハゲが非常に進行してきてね、

AGAの治療薬を購入してしまったよ!ハハッ!

 

俺のハゲ話はまた別記事で書くとして。

 

春の情報処理の試験まで2ヵ月をきりましたね。

どんだけ知識がなくても、業務未経験でも2ヵ月あれば大体情報処理の試験は受かると思っております。

(基本情報、応用情報もっていないのに高度いきなり受けるとかは別ね)

 

ちなみに俺はネットワーク、セキュリティの知識は本当にないです。

新人研修とか応用情報処理の試験でやったけど普段使わないので忘れがち。

 

そんな俺ですがタイトル通り「情報処理安全確保支援士(旧情報セキュリティスペシャリスト試験)」を受けようと思ってます。

この試験2017年4月の試験が初めての試験なのね。

第一回の合格者とかめちゃくちゃカッコいくね?とゆう理由が2割!

他に受けたい試験がないから消去法でとゆう理由が8割!で受けます。

 

で、受験するからには受からねばならない。

受かるためにはまず計画&準備!!

ということで大まかな計画と準備をしてみたので記述!情報処理試験初学者は参考にしてくれ。

 

広告

合格のために必要な準備(参考書、サイト)

まずは準備です。

 

参考書

とりあえずいつも通り購入するものはこれだけで十分!!!

本屋何件か見てみたんだけど、情報処理安全確保支援士の参考書ってほかの情報処理に比べて充実している。

だが、それらはここでは紹介しない。

何故なら上記に貼ってある翔泳社の参考書だけで必要十分だと思っているから。

 

他のも何冊か見てみたんだけれど書いている内容はシラバスに準拠してるような内容ではある。

分かりやすいよう工夫をしているのもあった。

 

だけれども、やっぱり翔泳社の参考書が一番内容は多い気がする。

(安定の翔泳社ブランドってことで下駄を無意識の内に履かせているのもあるかもしれないが)

 

だから俺はこの本を勧める!

が、時間がある人は本屋に行っていろんな参考書を一回読んでみるのがいいかもしれない。

そして毎回言っているがこの本めちゃくちゃ太い!

その為、Kindle版を購入することをお勧めする。

 

サイト

情報処理安全確保支援士ドットコム

ネットワークエンジニアを目指して

ネットワークエンジニアとして

 

これらのサイトをブックマークしておこう。

特に情報処理安全確保支援士ドットコムは午前Ⅱの過去問が15回分くらいあるので勉強において必須サイトとなる。

 

合格するための計画

2月から4月の2週目までの計画を簡単に立ててみた。

 

2月の学習計画

平日:電車での通勤時間で午前Ⅱの過去問を行う(1h/1日)

休日:参考書の読み込み(2h/1日)

合計:勉強時間大体40h

備考:平日は午前Ⅱの演習を行い、休日に基礎知識の定着を図る

 

3月の学習計画

平日:電車での通勤時間で午前Ⅱの過去問を行う(1h/1日)

休日:午後Ⅰ・Ⅱの過去問演習(4h/1日)

合計:勉強時間大体55h

備考:平日は2月と一緒、休日は午後問の演習を行う。4月までに5~10回分の過去問午後を完璧に解答できるようにしておく。

 

4月の学習計画

平日:電車での通勤時間で午前Ⅱの過去問を行う(1h/1日)

休日:午後Ⅰ・Ⅱの過去問演習(2h/1日)参考書の読み込み(1h/1日)

合計:勉強時間大体15h

 

こんな感じの計画を立ててみた。

こんくらいやれば受かるのではないかと思う。(受かってほしい)

 

終わりに

とりあえず簡単に準備と計画をたててみた。

今日は眠いからやらん!明日から頑張ろう。

 

他の情報処理のお話し

⇨2ヵ月の勉強でデータベーススペシャリストに合格した勉強法

⇨1ヵ月の勉強で基本情報技術者試験に合格した勉強法

⇨1ヵ月の勉強で応用情報技術者試験に合格した勉強法

 

 

 

広告

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です