絶対に見るべきボルゾイ企画おすすめ実況プレイ動画【youtube・ニコニコ動画】

ボルゾイ企画アイキャッチ
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どーも。いわしです。

ゲームの実況プレイ動画って面白いですよねー。

僕が実況プレイ動画童貞を捨てたのはもうなんだかんだ6年程前になりますが、僕が童○を捨てた動画はその当時実況プレイ動画で再生数No.2か3(忘れちゃった)であった青鬼の実況プレイ動画でした。ちなみに今実況プレイ動画を再生数順に並べたら4番目に出てきておりました。(幕末志士の動画が強すぎ&面白すぎるため仕方ないですね。)

 

そう、僕が実況プレイ動画童○を捨てた青鬼を実況していた方々が、今回紹介する「ボルゾイ企画」の方々なのです。

 

童○を捨ててからというもの大学生で特に趣味もなく暇な時間が多かった僕は、ボルゾイ企画の動画を中心に実況プレイ動画を食い漁る毎日を繰り返しておりました。

 

そこでその当時培った知見を基にボルゾイ動画でこの実況だけは絶対に見ておけとゆう実況プレイ動画を紹介していくよ!

※対象にする実況プレイ動画は下記の通りです。

・ボルゾイ企画、西美濃八十八人衆タグで投稿されている動画

・実況プレイ動画タグで投稿されている動画

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俺が独断と偏見で選んだおすすめ動画10選

1.【ガイアセイバー】実況という名の弾劾 総Part数49

伝説のクソゲー、SFC用RPG『ガイアセイバー ヒーロー最大の作戦』を、ふひきーが実況プレイ。ふひきー初のシリーズタイトルであり、彼曰く「実況を始めようとしたきっかけ」の一つである。

次々と襲い掛かる空虚なイベント、バランスの崩壊した戦闘、狂気すら感じる使い回しマップの数々に、プレイヤーの精神は徐々に蝕まれていく。長期的なふひきーの変化を見て取れるシリーズであり、当初は淡々とプレイしていたが、パートが進むにつれ大声で怒鳴ったり、発狂して奇声を発するようになる。終盤は幻覚や体調不良にも苛まれ、ゲームそのものの退屈さとは対照的に別の意味でハラハラする動画となっている。ふひきーの単騎シリーズだが、がみが時々ゲストや代打として登場する。

月1回という超スローペースで実況プレイし、3年8ヶ月という非常に長い期間を経て無事完結。黎明期に始まったシリーズでありながら、完結したのはボルゾイ企画解散後の2012年である。完結後はがみを交えたくだまき、および画展動画が投稿された。

ニコニコ大百科より引用

 

伝説の始まりの動画である。

ふひきーはこの動画を完結させると同時に溶けてしまった。その後彼の姿を見たものはいない。

この動画を見ずにボルゾイは語れないといっても過言ではないだろう。Part数を追うごとにおかしくなるふひきーの精神状況は見ものである。

視聴する側としても見てるのが辛くなる場面が多数あると思われるが、最後までみることで得られる達成感は他の実況動画では得ることはまず出来ないであろう。

 

2.【ゆめにっき】何も知らない友人に無理やり実況させてみた 総総Part数29

フリーゲーム『ゆめにっき』を、がみ&ふひきーが協力実況プレイ。Part1はボルゾイ企画として初めて1000再生を突破した動画でもある。ホラーが苦手でおっかなびっくりプレイするがみを、ゆめにっきファンを自認するふひきーがサポートする形で進行する。「プロの絶叫」とまで言われるがみの名リアクションの数々は必見。ちなみにふひきーが無言の圧力をかけているような場面が多々あるが、これは単に「がみに実況をさせる」というコンセプトなので黙っているだけである。

元々は就職活動のため東京にやって来たがみを自宅に泊めてあげる事になったふひきーが、その代償とばかりにがみに無理矢理実況プレイさせるという形でスタート。当初は途中までのプレイとなる予定だったが、視聴者からの熱い声援に応える形でゲームは続行。無事にエンディングまで辿り着き、完結。最終回の後に、くわさんを交えたくだまき動画が投稿された。

ニコニコ大百科より引用

有名なフリーゲームをホラーが苦手ながみに実況させたシリーズ。

「オメデトウ!」、「プロジェクト虱プレス」、「タカヒロ」などの名言を数多く産んだシリーズである。

ニコニコ大百科にも記述があるが、がみの絶叫を見てニヤニヤするシリーズである。

ウボァを出した際のがみの絶叫は「プロの絶叫」でもNo.1だろう。

 

3.【ダビスタ98】第一回ボルゾイ大賞典  総Part数10

SFC用競馬SLG『ダービースタリオン98』を実況プレイ。4人がそれぞれ競争馬を育成し、最終パートでトーナメント対決を行った。ふひきー立案の企画であり、当の本人は「(2015年の)今やったら絶対に没にする」と若干黒歴史化しているシリーズだが、4人それぞれの性格やプレイスタイルの違いが伺え、またぞのが初登場し、ボルゾイ企画のメンバー全員が初めて一堂に会した記念碑的なシリーズと言える。

現在と違い当時この動画シリーズは70再生程度しかなく、ふひきーは「年始のクッソ忙しい時期に招集をかけて70再生の動画を作ってるのが(彼らに)申し訳なかった」と振り返っている。

 ニコニコ大百科より引用

ボルゾイ企画のめんばーが一同に会した記念のシリーズである。

プレイヤーそれぞれの性格が反映されすぎた結果実況プレイ動画として凄い動画が出来てしまった。

 

4.【がんばれゴエモン2】ゴゴゴーゴゴエメン【協力実況】総Part数8

 

ぞの&がみによる実況プレイ動画

2人のフリーダム実況が素晴らしい!この人達は普通にゲームをやっているのを垂れ流す感じがいいよね。個性が溢れ出ている動画になってます。

 

5.【FF5】ファファファーファファイファンファイブ【協力実況】総Part数66

SFC用RPG『FINAL FANTASY V』を、ふひきー&ぞのが協力実況プレイ。協力実況と銘打たれてはいるものの他の協力実況シリーズとはマイリストは分けられている。

ニコニコ大百科より引用

僕が1番好きな実況プレイ動画。

協力実況と銘打っているが、非協力実況である。

ふひきーの黒歴史である、エルヴィスや「革の靴を外してくれ」、「オートボルゾイ」などの名言を生み出した。

また、初見風実況プレイという程で最初の方は実況しておりその点でも発想がおもしろ過ぎる。

 

6.【VALKYRIE PROFILE】中学校の頃憧れたゲームを今やる【実況】総Part数86

PS用RPG『VALKYRIE PROFILE』を、ふひきーが実況プレイ。「昔やりたかったゲーム」シリーズ第4弾。難易度調整やマルチエンディングのあるゲームであり、一周目は難易度ノーマルでBエンディング、二周目は難易度ハードでAエンディングを目指す。クリア後は、おまけ編として隠しダンジョンに挑戦している。

本作の登場キャラクター「ベリナス」は、既プレイヤーからするとパーティメンバーに入れずに「送る(神界転送を行う)」のが王道とされており、視聴者もコメントでそれを推奨する傾向にあった。しかし、ベリナスを甚く気に入ったふひきーは敢えて彼を残し、最後まで使い続けることを宣言。その結果、視聴者の「ベリナス送れ」コールも段々と熱を帯び、しまいには「ベリナスを送ると良いアイテムがもらえるよ」「ベリナス送ると彼女が出来るよ」など、動画内はネタコメントで溢れ返ることになった。
それ以来、上記のようなネタコメがお約束になり、対するふひきーも主コメにて「ベリナスは送りません」と注訳を入れるのが恒例化。その慣習は1周目のプレイが終わるまで続いた。

このシリーズの最中にとある事件が起こり(後述)、それを機にPCを新調。Part46から実況環境が一新され、画質・音質共に飛躍的な向上を見せた。これまでゲーム音はスピーカーから直接マイクに拾っていたが、これ以降はPC内部で取り込んでいるためステレオサウンドになっている。

ニコニコ大百科より引用

素晴らしい御御足でありますフレイ様。

あぁフレイ様。

 

7.【街】憧れのサウンドノベルを今やる【実況】総Part数180

SS用サウンドノベル『街 ~運命の交差点~』を、ふひきーが実況プレイ。ふひきーのノベルゲーム実況の集大成とも言えるシリーズであり、ボルゾイ企画の中で最もPart数が多い。

本作には8人の主人公が登場するが、ふひきーは中でも篠田正志にそこはかとないシンパシーを感じるらしく、彼の行動や性格、趣味嗜好などに同調するシーンが多い。また、日曜日というお姉様キャラに惹かれ、ドSキャラが定着していたふひきーだが本シリーズではMを自称し、その面を多々露にしている。

ニコニコ大百科より引用

ふひきーと篠田正志とのシンクロを是非楽しんで欲しい動画。

に、日曜日様。

 

8.【ポケスタ金銀】デデデーデデリバーメン【実況】総Part数3

皆の性格は表に出てくるのがおもしろい。くわさんのきれっぷりとがみの邪魔っぷりそののマイペースふひきーの糞っぷりが上手く調和していい味を出している動画。

9.【もっとマイエンジェル】ペ友人に娘を育てさせてみた【実況】総Part数8

PS用クイズゲーム『子育てクイズ もっとマイエンジェル』を、がみ&ふひきーが実況プレイ。クイズに答えて養育費を稼ぎ、一人娘を立派な大人に育て上げるというゲーム。父親役のがみとサポート役のふひきーが、一人娘の為に奮闘し織り成す人生劇場が繰り広げられる。ボルゾイ企画の中でも一番下ネタが飛び交っているシリーズ。

本ゲームはマイエンジェルシリーズの2作目に当たるが、この実況から5年後の2015年、ふひきーとがみはマイエンジェルシリーズの1作目である「子育てクイズ マイエンジェル」の実況プレイを行った。

ニコニコ大百科より引用

わきしたぺろんwww

10.SILENT HILL 3を友人にやらせてみた 継続中

久々にプロの絶叫を確認できるシリーズ!

相変わらずプロである。

まとめ

懐かしいボルゾイ企画の実況動画で僕が見てほしいものを纏めてみました。

是非みてくれよな!

 

以上。

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