俺が実践している具体的なモチベーション(やる気)アップ方法9個

モチベーション具体的アイキャッチ
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いわしだ。

 

モチベーションを上げるには

 

  • 大前提として「健康」であること
  • 男性なら男性ホルモン、女性なら女性ホルモンを適切に分泌させること

 

が必要であるということを下記記事で記載した。

モチベーション(やる気)アップに必要な2つの考え方

2017.09.13

 

まずは上の記事でモチベーションアップの理論を理解して欲しい。

理論を理解した上でおれが実践している具体的なモチベーションアップ方法9個をみてくれ。

 

なんだかやる気が出ないんだよねぇー

って時には、これから紹介する方法を実践してやる気を出してくれたらいいなと思う。

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具体的なモチベーションアップ方法

では早速、おれが日々実践しているモチベーションアップ方法を紹介していくよ!

これらを実施することで「健康」になったり「ホルモン」の分泌を促す効果があるため、やる気が出てくる。

騙されたと思って、実施し習慣化してくれたらと思う。

 

筋トレをする

他の記事でもなんども似たようなことを言っている。

とりあえず筋トレをするんだ。

 

筋トレには「テストステロン」という男性ホルモンの分泌を促す効果がある。

「テストステロン」が分泌されるとやる気UPにつながる。

 

更に「テストステロン」が分泌されると筋肉がつきやすくなる。

更に更に筋肉量が多い人ほど「テストステロン」は分泌されやすい。

ということが科学的にわかっている。

 

つまり筋トレを実施すると一時的ではなく恒常的に「テストステロン」が分泌されやすい体になるわけだ。

おれは毎朝少しだけ早起きをして筋トレをしている。

目がぱっちり覚めるし、ダイエット効果もあるため、おすすめだ。

筋トレをすることで99%の悩みは解決できる!筋トレは最強のソリューションだ。

2016.09.25

 

寝る前にストレッチをする

ストレッチをすることで関節や筋肉が刺激され「テストステロン」が分泌される。

ストレッチは副交感神経を刺激し、心地よい眠りにつながる効果もあるため寝る前の実施が効果的となるな。

入浴後の体がポカポカしている時にストレッチをすると気持ちいいから是非習慣にして欲しい。

 

7時間睡眠の確保

シカゴ大学の教授が

睡眠の質が高い男性は、睡眠不足の男性よりもテストステロン値が高かった

という研究成果を発表している。

睡眠時間を確保し質の高い睡眠をとることで「テストステロン」の値が高くなることが実証されている。

睡眠時間の目安としては7時間が良いということも実証されているらしい。

おれもそうだが、仕事上夜遅く朝早くて7時間睡眠が取れないという人でも、できるだけ多く睡眠時間を確保できるようにしよう。

そうすることで、「テストステロン」はもちろん、健康な生活を送ることができるようになるため一挙両得だ。

 

具体的且つ達成可能な目標を立ててこなし続ける

目標を立てて、それに向かって努力をし、目標を達成した時って凄い嬉しいな。

逆に目標を立てたけれど達成できなかった時や、目標のレベルを下げざるを得なくなってしまった時には「テストステロン」が下がってしまうということがわかっている。

 

なので、目標を立てる時には「頑張れば必ず達成ができる期間と目標を据えて目標を立てる」。

それを継続してこなし続ける。

これが「テストステロン」を下げずに高め、やる気を高める方法だ。

 

「目標達成⇨やる気が上がる⇨次なる目標を立てる⇨目標達成⇨以下無限ループ」

という最高のやる気スパイラルが回る上に自分の目標もどんどん達成することができる、これができれば怖いものなしだ。

これは会社などでも良く運用されていて、やる気をあげつつ社員の能力を向上させるやり方だったりする。

「目標」がない人生はつまらない、本当にやりたいことを考えよう

2017.08.26

 

全ての事柄をゲームとして考える

ゲームって楽しいよな。

一つ上で書いたこととつながるんだけれど、ゲームが楽しい要素の一つに「適切な難易度の目標」が設定されているから。という点がある。

 

ゲームを作成したプロデューサーが少し頑張れば達成可能な適度な難易度の目標を作り、与えてくれる。

俺たちユーザーはそれをこなすだけで目標達成ができるから楽しいという寸法だ。

 

なので、自分自身がゲームのプロデューサーになった気分で全ての事柄をゲームとして作り変えてしまえばやる気は出るようになる。

おれの場合、日々、面倒臭い先輩との会話をどうすれば避けられるかというのをうまくゲーム化して考えたりしている。

人生がつまらないあなたへ!自分の人生をゲームとして考えると人生は楽しいよ

2016.09.10

 

自分はできる人間だと思い込む

これあまり知られていないかもしれないけれどすごい効果ある。

 

「自己効力感」という言葉をご存知だろうか。

自分に対する信頼感や自分を有能であると感じることを言うんだけど。

もう少しわかりやすく言うと、

「自分ならできる」や「自分はすごい」と思えるかどうか。

と言う言い方になる。

 

これはね、なんの根拠もなくてもいいの。

まず自分自身に根拠のない自信を持って何事にも取り組んでみる

ナルシストでもいいから自分に自信を持つ!

何事にも取り組んでみる!

それによって結果を出すことができれば自分に「根拠のある自信」がつき、更に自己効力感が高まる。

まずは自分はできる人間であると言うことをどんな時でも意識しよう。

 

恋をする

恋をすると男女共に男性なら男性ホルモンが、女性なら女性ホルモンが分泌され、やる気アップすることがわかっている。

 

「恋をする相手がいないよー」って人はおれと一緒に街コンに繰り出そうか!!

街コンや恋活パーティに可愛い子、美人はいるのか?結論⇨普通にいる

2017.09.20

 

成功者の著書や自己啓発本を読む

事業に成功した人とか著名人とかが書いている本とかTwitterなんかを見ると凄いやる気が出たりする。

それ以外にも自己啓発本なんか読むと一時的にだけどやる気が出るよね。

 

定期的にそうゆう本などを読んでいれば常にやる気を継続させることができる!!

 

新しいことにチャレンジしてみる

自分があまりチャレンジしたことないことにチャレンジすると、

「テストステロン」が分泌されるのな。

それに伴い、やる気もどんどん増えていきます。

 

気になったら何事もチャレンジしてみると言う姿勢でいるとやる気は上がるわ、人としての幅も広がるわでいいことづくめだな。

「とりあえずやってみる」ということがメリットだらけな理由

2017.08.15

 

終わりに

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やる気を上げるためにおれが日々実践していることと考え方を伝えてきた。

ここに書いたことは殆ど科学的にもやる気のホルモンに関係していることがわかっているので、

是非、一度試して見てやる気を上げることができればなと思う。

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