“コミュ障改善”したいと思ったらHIKAKINのリアクションを学べ

HIKAKIN
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どーも。週末ブロガーいわしだ。

街コン体験記Rootersの街コンに行ってきた」でも書いているように俺は何度か街コンや合コンに参加している。

合コンではそうでもないんだけれど街コンに行くと必ず男女問わずコミュ障の人間が存在する。

コミュ障と仲良くなるには、、、とかかんがえつつコミュ障ってなんだろうって考えさせられるきっかけがそこで生まれた。

それと同時期にHIKAKINの動画をたまたま見る機会があり。

そこでひらめいたわけ。「あ、リアクションって大事だ!!」とね。

 

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コミュ障はリアクションが小さいorない!!

コミュ障の人って大抵リアクションがないかあっても小さいの!

こっちが話しててもリアクションがないとマジで話す気がなくなるし、このまま話続けていいのかわからなくなるわけ。

最終的に

あぁ、こいつと話しててもつまらねぇーーーぇえええええぇ。誰かへるぷみぃぃーーーー

ってなる。

外国人に英語で道聞かれた時と同じくらい困ってしまうという状態になる。

それは女の子と話してても一緒で、そこそこかわいい子でもリアクションがないとまじでつまらない。(注意:めっちゃ可愛い子は別)

 

とはいえ実際にリアクションの有無による話やすさを文字だけで判断してもらうのは難しいと思う。

そこで俺の意見に賛同してもらうためにフリーの画像を拾ってきた。まずは下記画像を見てほしい。

こちらが「笑えるネタ話」をふったときに下記2画像どちらのリアクションの時にこの後話しを続けやすくなるだろうか。

ちなみに下記2画像はどちらも同一人物である。

リアクションパターンその①

リアクション薄い

リアクションパターンその②

リアクション濃い

 

いかがだろうか。

確実にパターン②の画像のほうがこの後の話を続けやすくなるし、盛り上げようとも思えてこないだろうか。

逆にパターン①の反応されたら自信喪失してこの後なにも話せない。「もぅ、なんかごめん、、、」ってなる。

「これは比較対象が極端すぎる」という声が聞こえてきそうだが、マジでこういうこと。

街コンに行くとわかるのだが上のパターンどちらの人間も存在している。街コンはそんなカオスな空間なのだ。

HIKAKINはリアクションの天才

「リアクションっていってもどうすればいいかわからない。」

という声が聞こえてきそうである。

実生活を送っていて困らない程度になるには下記3つを守っていればいいだろう。

  • 相手の話に対して頷く
  • 頷くタイミングと同じタイミングで相槌をする
  • 相手の話が終わりそうな時に質問や反応をする

ね、簡単でしょう?

それに追加でHIKAKINのリアクションを学ぶと。話していて面白い逸材になれると思う。

例えばこの動画。

本記事執筆中最も新しい動画であるが、いかがだろうか。

サムネイルだけでHIKAKINのリアクションの凄さがわかるだろう。

もうこれも顔が面白い。ずるい。HIKAKINがこんだけ人気出た理由の一つに「リアクションが面白い」というのもあるはずだからね。

まとめ

この記事で俺が言いたいのはコミュ障を改善するためにはまず「リアクション」を鍛えろって話。

話すことが上手くなくてもリアクションが上手ければ話し手が気持ちよく話せてそこから発展していくんだよ。

だからまずは、

  • 相手の話に対して頷く
  • 頷くタイミングと同じタイミングで相槌をする
  • 相手の話が終わりそうな時に質問や反応をする

これを守ること!

それができるようになったらHIKAKINのリアクションを軽く意識しつつ人の話を聞けるようになれば

もう君は「コミュ障」ではなくなるはずだ!

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